肩凝りが治らない

特にタメになることはなにひとつ

【V6】2010.05.01 夜「READY?」【MCレポ】

こんにちは。

だいぶ間が開いてしまいましたが、MC遡ってるシリーズです。

お暇なときにどうぞ。

 

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 じゃんぷちゃんたちが来た回のMCですので前に上げたブログと重複する部分あります。

 

■Hey!Say!JUMP

井ノ原「今日は俺たちの後輩が来てくれてます!平成ジャンプです!!」
みんなこっち来ちゃいなよ、でわらわらと彼らはステージに移動。
井ノ原「平成ジャンプと関ジャニが来てくれてね~関ジャニって関ジャニ∞じゃないよ。関西ジャニーズジュニアね」
待ってる間、後輩ともどんどん喋っていこうぜ!みたいな話に。
誰も特に仲の良い後輩がいるでもないV6。特に坂本くんはいっつも槍玉に上がりますね^^
井ノ原「KAT-TUNと喋ってみてよ」
坂本「あいつら怖いんだもん」
井ノ原「田中くんとか話しかけてきたらどうするの」
坂本「なんであいつ、あんなに怖いの?」
三宅「ああ見えてすごくいい子なんだよ」
坂本「今度、話してみます」

そして平成ジャンプと関ジュがわらわらと並びます。
出てきたときに井ノ原くんが山涼見て「左目探偵だ!!」って言ってました^^

井ノ原「前にさーもういいから全員来い!って言ったら40人くらいいたんだよね(笑)」
長野「そうやって見るとさー井ノ原すごい昭和って感じするよね」

で、順番に自己紹介。
高木くんが3Dめがねを首から下げていて、
井ノ原「ちゃんと見てくれたんだね~どうだった?」
高木「すごいかっこよかったです!」
井ノ原「ほんと!飛び出て見えた?」
高木「はい!ずっとこうやって手伸ばして触れた!ってやってましたもん」
井ノ原「馬鹿か!(笑)」

岡田「左目探偵のこういうのやってよ」
山田「え・・・?」
岡田「こういうやつ。目を閉じたら~見える世界~♪」
山田「楽屋と一緒じゃないですか!(笑)」
岡田「さっきやってくれなかったからさ~」
井ノ原「ここでならやってくれるかと思ってね、」
結局やらないで次にいかせようとする山田君
井ノ原「あれ、やらない感じ!?俺だったら少年隊に言われたら何でもやるよ。媚びへつらうよ(笑)」
山田「どっちですか?ドラマの方ですか?」
井ノ原「ドラマの方」
左目のところに手あてて、その後すーごい照れてました。かわいい。
岡田「かわいー」
井ノ原「一家に一台欲しいよね」

知念「あと4年でハタチの知念ゆうりです!」
井ノ原「アクロバットすごいんだよねー。彼の何がすごいって、今床見たからね。やってもいいんですか?みたいな(笑)できる?」
知念「できます」
知念くんは銀テープを首に巻きつけていたのでそれを外して、隣の人に渡してました。
岡田「ブーツでできるの?」
知念「大丈夫です」
岡田「俺たちもうおじさんバク転しかできないからさ(笑)」
そしてなんなく綺麗に回る知念くん!
長野「今音がしなかったよ!」
井ノ原「超軽い!俺たちなんてドッタンバッタンだよ(笑)すぐできるのがすごいよね。俺たち準備するまでに20分くらいストレッチしないといけないからさー」

岡本「井ノ原先生に聞きたいんですけど、何でずっと長野くんのお尻触ってるんですか(笑)」
井ノ原「(笑)」
岡本「教育上よくないんでやめてください」←見られてたんだね・・・!
井ノ原「あの人のケツは触りたくなるんだよ!触らないと調子出ないっていうかさー。お前も触ったら分かるよ。後で1回触らせてやるからさ」

有岡くんが別の仕事で来られなかったっていうことで、八乙女くんが変わりに有岡くんっぽく、彼の自己紹介をしてました。ピンときてたのは多分井ノ原くんだけだったように思います。

井ノ原「平成ジャンプもコンサートやるんでしょ?いつから?」
八乙女「明日からです、」
井ノ原「あんたたち馬鹿じゃないの!明日からコンサートでなんでこんなとこにいるの!」
高木「すごく勉強になります」

続いて関ジュ!
13歳の子が名前もいえないくらいに緊張して何回かどもってました
井ノ原「おい、大丈夫か?」
三宅「緊張するよね!俺たちだってさーSMAPのコンサートでステージ上げられたときとか何喋ったらいいのか分からなかったもん。緊張して」
長野「健って緊張するんだ?」
三宅「俺だって緊張するよ!まぁ、それは後でおいおい話そう」

そして名前を言った後に・・・
坂本「ねぇ・・・親っていくつ?」
関ジュ「35です」
坂本「どっち?どっちも?」
関ジュ「はい」
うわー・・・!ですよ。みんなうわー、っていうリアクションでした(笑)
井ノ原「許可します。帰ってもいいですよ(笑)」
坂本「ほんとに?帰ろうかな(笑)」
長野「それでいくと俺も帰らなきゃいけないことになるんだけど、いい?」

三宅「俺たちのことは誰だか分かる?」←関ジュの子達に向かって
  「去年だっけ?おととしだっけ?」
坂本「言わないで!」
三宅「10歳の子に俺たちのこと知ってる?って聞いたら、知らなーい!って(笑)」
井ノ原「知らないのに何で来たんだよ!って話だよね(笑)」
三宅「また言い方がさ、知らなーい!って可愛かったんだよね」

井ノ原「どんどん後がつかえてるからさ。下からどんどん押されるのよ。だから、みんなあんまりがんばらなくていいからねー(笑)」
   「俺たち抜かされちゃうから。適当にやろうね、適当に!」
三宅「適当じゃ駄目だろ!」
井ノ原「適当に頑張ろうね(笑)」←後輩に向かってなんちゅうことを

 

■電車

MCのテーマは電車!

井ノ原「みんな電車乗ってますか?」
三宅「俺はよく乗ってるよ!」
井ノ原「こいつすごい目撃情報多いでしょ!俺の友達からメールくんのよ、よく『あの子変装も何もしないで乗ってたけど大丈夫なの』って」
三宅「花粉飛んでる時は花粉症のマスクつけてるけどそれ以外はそのまま乗ってる」
井ノ原「また職質かけられないように気をつけろよ」
三宅「みんな分かんないから!」←おまわりさんから職質受けたっていう話を前のMCで言ってたんです

三宅「いろんな人が乗ってるから楽しいんだよね」
井ノ原「そういうの見るのが好きなの?」
三宅「うん。あ、あのカップル喧嘩してる!とかこんなとこでイチャイチャしてんじゃねぇよ、とか」
井ノ原「それじゃただのイラついてる人じゃん(笑)」

井ノ原「人間観察が好きで乗っていると」
三宅「うん、そうだね」
井ノ原「特に好きな路線とかってあるの?」
三宅「……(たぶん言おうかどうか迷ってる間)東横線

井ノ原「他に電車乗ってる人いる?」
長野「俺最近、乗ってるよー」
三宅「あの人絶対に気付かれないよ!」
長野「まだ1年未満だけどPASMO持ってるもん」
健くんもsuica持ってるって言ってました
井ノ原「電車で長野くん見つけたら蹴っていいことにしない?」←なんで!
そして蹴る動作をするも明らかにその蹴った先がケツの高さ(笑)
長野「ケツじゃん!!笑」
三宅「ひざかっくんとかされてさー綺麗に崩れる長野くん見たくない?笑」
森田「歩いてんじゃねーよ!!」
長野「えぇ!?歩くのもダメなの!?」
森田「(笑)」

井ノ原「剛は電車乗らないでしょ」
森田「電車ねぇ、絶対乗らないね」
井ノ原「それはなんで?」
森田「もう散々嫌な思いをしてきてますから…電車乗ったら100パー絡まれるからね!すごくない!?100パーだよ!?」
三宅「昔さージュニアの時にレッスン場にきて不機嫌だったからどうしたのって聞いたら、電車で寝てたら帽子とられて調子乗ってんじゃねぇぞって言われたっつって、」
井ノ原「それは剛って分かっててやられたの?」
三宅「それは分からないけど、」
森田「そうそう分かってて、」
井ノ原「そういうときどうしてたの」←対応ね
森田「袖かんで耐えましたよ」
三宅「そのとき、こいつが島唄きいて来てたときだよ」

(笑)
井ノ原「何聞いて来てたとか言われても分からないから」
三宅「どれくらいの時期か分かるじゃん!」

昔はガラ悪いのも多かったっていう話に。
三宅「昔はチーマーいたじゃん、」
森田「チーマー…!」
三宅「チーマーがファンの子にあいつ誰だって聞いてファンの子も教えなきゃいいのに言っちゃうから、出たところで『三宅ー!森田ー!』って呼ぶわけよ」
井ノ原「どうすんのそういうとき」
三宅「え、無視!」

井ノ原「昔、レッスン場の近くに高校があったのよ。その高校の奴らが向こうから歩いてきてて、こっちはちょっとファンの子が後ろからついてきてるから調子に乗って歩いてるわけ。あいつ生意気だなってなったんだろうね。後ろからドロップキックされて(笑)」
三宅「ドロップキック!?嘘でしょ!?」
井ノ原「いやいやほんとに。ドロップキックされて、」
長野「その後どうしたの」
井ノ原「俺もなんか綺麗に着地したのよ。そしたらさすが!みたいになっちゃって(笑)」

井ノ原「剛はさ、もう10年以上電車乗ってないわけでしょ。新幹線別として」
森田「ああ、そうだね」
井ノ原「切符の買い方分からないんじゃない?今ね、タッチパネル式なんだよ」


■告知

坂本くんの舞台!
グローブ座は新大久保と高田馬場の間で山手線から会場が見えるという話に。
三宅「俺の希望としては、あの大きいポスターに坂本くんひとりで写ってほしい。そしたら電車の中から写メって送るよ!」
坂本「送ってこなくていいよ!」

岡田さんSP!
岡田「2つありまして今年の10月と来年の、しが……春に」
客「(笑)」
井ノ原「いま、滋賀って言った?」
長野「志賀高原?」
井ノ原「なんで志賀高原で公開するんだよ(笑)」

井ノ原くんフラワーズ!
映画が公開されると。仲間さんの旦那役で73分けだか82分けで頑張ったと(笑)
森田「昔さー」
三宅「昔酔っぱらってさー」
井ノ原「バカじゃねーの!お前らバカじゃねーの!!」
森田「昔番組の打ち上げでね、」
三宅「BIGっていうドラマ知ってる人?あ、結構いるんだね。フジテレビのバラエティーを紹介しようみたいなドラマが昔あって、あとBIGっていう舞台の宣伝で」
井ノ原「仲間さん覚えてらっしゃいましたよ(笑)おひさしぶりですーって言われて、覚えてますか?って聞いたらすごかったですもんねーって言われた(笑)」
   「打ち上げで酔っぱらって、仲間さんに向かってずっとあんた誰?とか言ってたみたいで…」

長野くんの…、
三宅「長野くんもほら、あれやるんでしょ、料理の…」
一気に会場の空気固まったんだけど!
長野「もう終わりました」
三宅「え…!終わったの!?」
長野「とっくに、2週間くらい前だったかな?」
口元おさえてくるっと後ろ向いてました(笑)

井ノ原「ほんとこいつさー、今日朝きたときに寝ぐせですごい髪がまっ平らになってて、俺が『なんだお前まっ平らじゃねーか。それならお盆くらいだったら乗るな!』って言ったら、ひとこと『乗らねぇよ』って…」
   「お前、バッサリじゃねぇか!分かってんだよ、こっちだって乗らねぇことくらいよ!ちょっとぐらい乗ってくれてもいいじゃねーか!」
三宅「だって朝はさ、ローテンションじゃん」
  「落ちてくテンション、」
井ノ原「悲しいラブソング」
GUILTYコント(笑)
井ノ原「頼むから10回に1回くらい乗ってこいよ」
三宅「うん、わかった(笑)」

坂本「平成ジャンプも呆れてるよ(苦笑)」
井ノ原「こんな話でもMCっていうのは大丈夫だから!勉強して帰ってねー(笑)」

 

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映像化された日のMCでしたね。

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