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肩凝りが治らない

特にタメになることはなにひとつ

【V6】2010.06.13 「READY?」【MCレポ】

こんにちは。

 どんな世界線でそういうことになってるの?と驚きましたが、そうか”はてな”にはV6ファンいっぱいいるのね!とポジティブに捉え、もっと増えるためにも定着するためにもできることは何かを考えて(余計なお世話ですが)過去のMCレポ置いていくことにしました。好きになった理由を見ていてもわちゃわちゃしてるところが好きっていうのが多い気がしたので。ファンが増えると20周年ツアーのチケット取れるかどうか心配も出てきますが、きっとオーラスくらいはライビュやってくれるよねと信じています。ライビュはマストでお願いします…!

(そんなわたしがはてなブログ開設したきっかけはモーニング娘。だったという…もちろん今年も継続して応援してますよ!) 

※公演中メモは取っていないので雰囲気感じてください。よろしくお願いします。

 

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■あいさつ

アジアから続いたツアーも神戸で最後だという話になり、さびしいよねー等々言った後で、
岡「でも最後がみんなでよかったよね」
客「キャー!」←岡田さんがそういうの言うの珍しいからね
井「皆に向かって言えよ、俺じゃなくて」
岡「(笑)」
坂「最後がみんなでよかったよ」←すぐパクる(笑)
客「キャー!」
井「ちょっと不発だったけどね~」
カメラに向かってバンバン撃つ坂本くん
井「今日ちょっと早くない!?」
岡「今日早いよね」
長「今日撃つの早いんだよ~さっきもあっちの方でバンバンしててさぁ」
剛「どこで覚えてきたの!」
坂「みんなが調子に乗せるのうまいんだもん」

カミセンはお着替えへ

井「一気に平均年齢上がりましたね」
坂「上がりましたね~」
井「今回結構踊ってますよね」
坂「今日は出し切りましょうよ」
長「守るものがないもんね、もう」
井「守るものがない?」
長「明日がないと思うと出し切れるよね」
井「そうだけど、東京に帰る体力だけ残しといてね」
長「なんなら担いで帰ってくれてもいいんだよ」
井「俺も結構疲れてますから(笑)」
長「そうだよね(笑)」 

井「今日で最後ですねこの箸休め的なトークも」
長「刺身で言ったらツマですよね
井「ツマってあの大根を細く切ったあれですか?」
長「そうです。あれです」
井「たまにマグロの血合いとかで赤くなっちゃってるんだよね。食べていいのかどうなのか分からない。しそのがまだ良いなぁ」
坂「ツマでもいいんです」
井「お!?」←期待してる声
坂「同じ皿に乗ってるんですから」
井「うまいんだかどうなんだか分からないけど・・・」
そんな感じでひとつお願いします、って感じにまとめて「Coming Century!」

Hello-Goodbyeめちゃくちゃ可愛かったです。
剛健をまとめて抱き締める岡田さんが楽しそうでねー(そして羨ましい)
イントロのときに珍しく剛くんが「歌おうぜー!」って煽ったんですよ。健くんはいつものように「騒げー!」
Aメロで剛くんが歌っている間、腕をぐるぐるさせて近寄っていく岡田さんと健くんが可愛くて、剛くんとすれ違うときにはハイタッチみたいなそんなことを剛健でしていて、サビ前では3人でぴったりくっついてるし、カミコンのときより可愛いじゃねぇかこの野郎!って感じでした。
トニのHoney始まるときに3人で長野くんの足を叩こうとしたりちょっかいだしてたら長野くんが蹴ってました(笑)もちろん当たってはないんだけど、なんて和む光景。

Top Checkerの「翼を広げて」のところの肩車。
剛くんは手を振らずに敬礼のポーズでした。で、敬礼のまま飛んでた。

■MC

井「今回はひとり10こずつくらいテーマを出してMCをしていたんですが、今日は最後なんでスタッフ側からお題を出すんでそれについて話してくださいって言われていて、なんでしょうかねー。話しやすいやつがいいよね」

アジアツアー

井「ツアーの最初のほうで結構アジアツアーの話もしてましたから、難しいですよ。みんなが知らないようなアジアツアーの話をしないといけない」
で、アジアツアーをやっての凱旋で日本でやってるとか、アルバムを途中で出したからそれも入れてみたとか、8ヶ月くらい続いてる長いツアーもそんなにないとか言った上で、
井「剛くん、どうですか?」←ひとりずつに聞いてく方針
剛「これだけ長いことやってるから皆とも結構ずっと一緒にいるし、あとはスタッフ・・・スタッフさんとも」
井「何で言い直したの、今(笑)」
健「坂本くんを見習ったんでしょ」
剛「そうそう見習ってみた(笑)スタッフさんとも長い間一緒にやって、」
井「しかもアジアでのスタッフさんもいたからね」
剛「そうそう」
井「色々な出会いもあったと、」
剛「うん」
結局井ノ原くんがまとめて剛くんのアジアツアー終了(笑)
井「岡田は?」
岡「なんだろうなぁ・・・すごく大事なツアーになりましたよね」
井「ほぉ。大事な。どんな風に?」
岡「・・・なんだろうなぁ」 
井「ないのかよ!(笑)」
岡「いや、大事なツアーになったでしょ。6人にとって。途中でいろいろ言われたりもしたけど」←たぶん解散説のことだと思う
井「言われたねー。それを乗り越えての、」
岡「6人にとって大事なツアーになりましたよね。改めて6人の絆というか・・・なに、」←ファンが笑うより先に岡田さんが半笑いになったからつられて笑っただけで、だから悪いのは自分です
井「泣くところだよー」
岡「なんで笑うの」←笑ってるの自分! 
  「6人の絆というか・・・」←また途中で笑い出しちゃう

岡「俺、真面目な話しちゃいけないのかなぁ」
井「次はどんな風に泣かせてくれるのかなってみんな待ってたんじゃない」
岡「だって男が15年も一緒にいるってほんとすごいことなんだよ!」
井「大体この歳になると散り散りになりますからねー」
坂「散り散りって(笑)」
長「会社だと部署が変わったりね」
岡「ずっと一緒だからね、」
井「そうだよねー」

井「坂本くんはどうですか?」
坂「8ヶ月も続くと終わってほっとするっていうのもあるけど、やっぱり寂しいよね」
  「V6ってどういうグループなんだろうってところで、シングル多くしたじゃない今回。改めてみるとさー、いい曲多いんだよね。でもシングルばっかり並べたから俺たちも見てるだけで途中でお腹いっぱいになっちゃったんだけど、みんなはどうですか?」
ここで足りないよー!という声が・・・
坂「まだ足りない?そうかぁ・・・足りないかぁ・・・」 

坂「俺たちの良さっていったらアクロバットだっていって、歳なんて関係ねぇよ!っつって、」
井「でも始まってみたら歳も結構関係あったっていうね(笑)」

井「長野くんは?」
長「8ヶ月やってるとさ、季節も変わるじゃない。季節を感じてツアーすることもなかなかないからそう意味でも面白かったよね」
坂「始まったの11月とかで韓国だっけ?すげー寒かったじゃん」
長「寒かったよねー」
坂「だから衣装が冬のなんだよね。だから今すげー暑くない?」
井「そういうとこもっとちゃんと考えれば良かったよね」
坂「計算できないのがV6だよね(笑)」

井「健くんはどうですか?」
健「7年振りに台湾でやらせてもらって、韓国は初めてだったでしょ」
ここで韓国の方がアリーナで大盛り上がり
井「お、韓国から来てる!」
健「チェゴ!チェゴ!」

健「台湾、韓国ってやって・・・・・・」
井「言うこと忘れた?」
健「わかんなくなっちゃった。チェゴのせいだよ!」
ファン、メンバー爆笑
剛「自分で言ったくせに!」
岡「自分から言ったんだよね」
健「言葉はもちろん通じないんだけど、日本語で歌ってくれたりだとか、韓国ではアジア音楽祭にも出させてもらっていろんなアーティストと一緒に出て。そこでもV6を応援してくれる方々がいて。」←色々と長いことはなしてたいんですけど、内容を忘れてしまいました><でも最後にはみんなが拍手したほどいいこと言ってたんですよ。長くて忘れちゃったんですけど・・・すみません。
  「で、日本に戻ってきて・・・言葉が通じるのは楽だな、と(笑)」←ちゃんとオチもつけるよ
井「台湾でさー記者会見もやらせてもらったんだよね。俺たちはカタコトの台湾語で途中から日本語で話したりしてたんだけど健が発音良すぎちゃって、通訳の人もあれ?こいつ喋れんじゃねぇか?って、」
健「ありがた迷惑な話ですけど、現地のコーディネーターさん捕まえてiPodに録音してもらって、喋る言葉を。2日間くらいですぐ覚えてすぐ忘れるっていうのをやってたんだけど(笑)」
井「それで質問とかされるじゃない。で、健が喋れんだろうと思ってそのまま質問しても」
健「俺は覚えたのそのまま喋ってただけだから」
井「質問したら『あ?』って(笑)なんだよしゃべれんじゃねぇのかよ!って感じだっただろうね」
  「もう全部忘れちゃった?」
健「サランへヨとかは当たり前に覚えてるけど・・・忘れちゃった」

 

井「日本に戻ってきて、みんなで色々食べに行ったりしたよね」
健「4人でマッサージ受けに行ったんだよね」
井「お前それどこの話?」
健「台湾
井「戻っちゃった(笑)やっと今から日本の話するところで台湾に戻っちゃった(笑)」
坂「ほんと自由だなー」
井「で、誰と行ったんだっけ。マッサージ」
健「長野くんとカミセン3人で」
井「珍しくない?」
剛「初めてだよね」
長「カミセン4人
健「みんな同じ部屋でマッサージ受けてね。台湾の美女が来て俺たちの疲れを癒してくれると思うわけじゃない」
井「なにそれ、普通のマッサージ?」
長「普通の普通の(笑)」
健「みんなそういう淡い期待をしていたはずなんだよ!誰も口に出さなかったけど!それがさー入ってきたのが手とかガサガサのおじさんでさー」
(笑)
健「そのとき森田くんが開口一番『まさかあれじゃねぇだろな』って(笑)結局それだったんだけど」
剛「その言い方やだなー」
健「言ってたじゃん!」
剛「言ってないよ!むしろ指名したくらいなんだけど」
健「嘘つくなよ!」
岡「指名できたんだ?(笑)」
井「手が紙やすりみたいなおじさんでお願いします、って?」
剛「そうそう(笑)」
健「アロマなんだけど手がガサガサでさー」

坂「どこだっけ韓国だっけ?すげー酔っ払ってたの」
井「うぇぇぇぇぇ韓国だ!(笑)」
健「タイタニック飲みとかしてたよね。ビールのなかにチャミスル沈めて飲む、っていうのみ方が韓国にあって」
井「ネーミング最悪だよね。で、見つけたみたいな感じでひとりずつ飲んでったんだよね。『あれ、長野?はい、長野!長野!』みたいな(笑)」
剛「悪ノリだよね(笑)」
井「うちのマネージャーで武藤っていうのがいるんだけど真っ赤になってたからね」
健「背広着てる結構偉いスタッフさんがいるんだけど、その人の顔が中学生みたいだってだけで『中学生?中学生!中学生!』とかってなっちゃったり(笑)」
長「小学生がつけるあだ名みたいになっちゃってる(笑)」
剛「ちょっと白髪交じりの人がいたら『白髪!白髪!』っつったりね」
井「白髪(爆笑)名前聞いてるのに、名前で呼ばないからね(笑)」

あとはキョードーの社長がたこやき焼いてくれてるって言ってました。
V6のためにケータリングでたこやき焼いてるって。
健「しかも台が低いからこんな中腰で焼いてくれてるんだよね」
井「昨日1部と2部の間に15個も食べたよ」
健「ほんとそこら辺で食べるたこやきよりよっぽどおいしいんだって!」
社長なのにね、って
岡「社長になっちゃったんだよね」
井「デビューの頃から15年で気づいたら社長になってたの(笑)」

井「昨日は6人だけでお寿司を食べに行ったんですけど、そこの個室がねたぶん4人用だったんだけどそこに無理矢理6人入って。デビューした頃って移動車が1台で結構ぎゅうぎゅうだったじゃない。なんかそれを思い出しましたね、Vの炎くらいの」
健「Vの炎知ってる人ー?」
ほとんどみんな知ってます
健「でも、見なくていいからね
(笑)
健「できることならこの世から抹消したいですけどね」
長「そんな失敗作みたいに言うなよー」
健「『俺が並んでたからこそ』」←お気に入り? 
岡「それ俺じゃん」
井「あの頃さー毎日合宿所で6人で反省会してたよね」
そんなことしてたっけ?みたいな空気
井「坂本くんが、『スタッフさんへの態度がなってなかったんじゃないか』とか『あそこでもうちょっと頑張れたんじゃないか』とか」
坂「それ俺が言ってたの?」
井「うん」
坂「うわ、うぜぇー。ごめんね」
井「いやいやそれはありがたいことだと思うよ。『誰か意見はないのか』って言ったらある日健が『ちょっと、僕あります』とかって言って。『今日、移動のときに長野くんが助手席の後ろで助手席に足を乗っけてたんですけど、その前に坂本くんがいたからそういうのは良くないと思います』って、」
みんな爆笑
坂「学校のHRみたい(笑)」
健「それもすげー勇気出して言ったんだと思うよ」
井「それで坂本君も困っちゃって『そうか、それは良くないな・・・』っつって(笑)」
健「そのときの長野くんのりアクションが気になるよね」
井「長野くんはそんなことしたっけなぁみたいな感じで、寝たふりしてた」
長「うわ、酷い奴だねー」
井「俺たち坂本くんに躾られたよね」
坂「躾って(笑)」
健「いっつも『挨拶は大きな声でちゃんとしろ』って言ってたじゃない。で自分は『おーす!』って何言ってるか分かんねぇっつって(笑)」
井「自分も言えてねぇよな、って俺たちの間では専らの噂だったんだよね」
坂「お前たちそんなこと言ってたのか・・・15年目にして初めて知りました」
井「俺たちの世話役としてね、」
坂「世話役ってメンバーだろ」
健「リーダー兼世話役」
井「事務所の人からも頼まれてたでしょ、あの時。坂本が一番上なんだからしっかりしなさいって」
坂「そうですね」
井「早く寝ろとか、岡田がまだ学生だったから『岡田、宿題はやったのか』とか。親みたいだった」
岡「中3とか高1くらいだったからね」
井「俺1回合宿所で岡田宛の電話とっちゃったことがあって、『○○さんの送別会をするんで明日100円持ってきてください』って」
岡「そんな頃から一緒にいるってことだよね!」

井「合宿所の会議室でやってたんだよね。反省会のあと坂本くんがビール飲んでて、片付けるの忘れたみたいで次の日ジャニーさんが怒ってたよね。『ビールの缶誰が置いといたの!』」
坂「何で合宿所にビールがあったのかって話だよね」
井「自分でビール買ってたじゃん」

Vの炎をやってるときは坂本くんの演技指導があったとかで。
健「坂本くん相手に台詞合わせしたりしたよね」
坂「ほんとごめんねー。もう謝ることしかできないけど」
井「坂本くんの演技指導ねー」
岡「俺よくやられたよ」←演技指導ね
  「岡田、お前は駄目だから台詞を大きく言え」
井「基本的なね」
岡「でもそれって舞台用でしょ(笑)」
健「だから大きく言ったから『俺が並んでたからこそ』になったんだ(笑)」
井「誰もあの子がSPになるとは思わないよねー」
岡「坂本くんレシーブしてベビーカーがかんかんかんって階段上がってたりしたよね(笑)」
あったねーって懐かしんでました。

井「今までルーレット使ってやってましたけど、どうでしたか剛くん」
剛「ルーレット、良かったよねー。今まで言えなかったこととか吐き出せてね」←ちょー胡散臭かった(笑) 

■SP

井「お知らせが色々ありますよね。・・・岡田から」
岡「SPやります。10月に野望篇、来年春に革命篇ってやるので是非観てください」
井「Vの炎を見た後に是非(笑)」
岡「頑張ってるから!相当頑張ったから!」
健「ちょっと迷ったらVの炎見ればいいんだよ。あれ見て、『まだ大丈夫だな』って」 

■アリバイのない天使

坂「舞台があります!大阪ブリーゼ・・・!」
井「何今の吐き捨てるみたいな言い方(笑)ブリーゼ(笑)」
坂「天使の・・・・・・」
井「あれ、タイトル間違えた?」
坂「天使の・・・、っていうかー」
井「っていうか(笑)」
坂「ていうか、アリバイのない天使?っていう舞台をやるので」
井「舞台のタイトル間違えるのとか初めてだよね(笑)」
坂「10月にはミュージカルをやりますので、」
井「パルシステムだっけ?」
健「パルジョーイ?」
坂「今の井ノ原がふざけて健がちゃんとタイトル言ってくれたんだよね」
健「見に行くよ」
坂「是非おいで。女たらしの役です」
健「色男見たいねー」
井「それもね、その前にVの炎を見てもらってから(笑)」
坂「是非来てください」

 

■すごきゅん

井「健くんも番組始まったんですよね」
健「すごきゅんという番組をフジテレビではんにゃのふたりとやらせてもらってます。恋愛にまつわるいろんな企画があるので、」
井「新しいコーナーもあるんでしょ」
健「いろんな夫婦のお宅に邪魔したりとか、手相で有名な島田さんに恋愛に関係する手相を見てもらったりだとか」
井「健は見てもらったの?」
健「俺は、普通に良かったよ」
井「普通にって(笑)」
健「アイドルだからモテ線とかもいっぱいあって、ただ結婚線っていうのがあるんですけどそれがちょっと下降気味だからしばらく結婚はできないって」
井「へぇ~どれ?」
健「ここ。この線なんだけど、ちょっと落ちてるから・・・」
スクリーンは坂本くんのアップに
自分の手相を見るリーダー。それに気づいた健くんが坂本くんの手相を見に近づいて。
健「うわー!うわー!こんなの初めて見た!ちょっとみんなこっち来て!V6集合!」
わらわらと集まり出す人々。
岡田さんと剛くんは非常にめんどくさそうでした。そして離れるのも早かった。
健「俺の結婚線これね。下降気味って言ってもこんなもんだけど、坂本くんの見て。超下がってるの」
井「うわ、釣竿みてぇ!」
健「引いてる引いてる!」←楽しそうな馬鹿兄弟
ぜってぇ結婚できないよあの人、とか言いながら定位置に戻る人たち。
坂「それを言われて俺はどうすればいいの」
健「落ち込んでんじゃねぇよ!
井「そうだよ!
健「日々変わるって言ってんだろ!気にしてんじゃねぇよ!
坂「お前が言ったんだろ!!」 

■FLOWERS

井「昨日公開のFLOWERSERSいう映画に仲間さんの旦那役で出てます。30年前くらいの話なんでぴっちぴちのシャツ着て、初めて着ましたよ。スラックスとかね。ぴたぴたなの」
剛「もっこりしちゃって」
井「是非そこも注目してください」
剛「(笑)」
井「お前が言ったんだろう!」 

■READY?

井「6人揃ったらアルバムの話ですよ。2年半ぶりにREADY?というアルバムを出しまして、まだ買ってない人もそりゃあいると思いますよ。そんなあなたに朗報です。たまたま、たまたまですよ?この会場でお買い上げいただくと、」
長野くんが缶バッチを取りにいって、
井「なんと!こちらの缶バッチがもらえちゃうというね。3枚もらえちゃうんですよ」
長「3枚違うジャケットで出したので、それぞれのジャケットの缶バッチがもらえるんですよねー」
井「違うの!?えぇ!?あ、ほんとだー3枚とも違うんですよ皆さん!」←ここずっとスクリーンにふたりだけ映ってて、変な実演販売みたいでした
坂「お前ら、見てみろよ。あっちの3人」
超冷めた目で見てるカミセン
剛「長いよ」
井「長い?」
健「ショートコントが長い」
井「あともう1つネタがあるのでやらせていただいてもいいでしょうか?」
健「ネタがあるんだ(笑)」
井「なんとこちらの缶バッチ、棒をつけるとうちわにもなります」
長「それ聞いたことない!」
健「うちわにする人いないでしょ!」

井「余ったらどうしてくれるの!」←今日でツアーが最後だから
長「配る?」
坂「そんな残ってないよ!」
井「しかも今まで買ってくれた人どうすんだよ!」
長「(笑)」

いつもより長いMCでした!

サンキューミュージック前のもう1回のとき、
井「どうする?健ちゃん」
健「いいね。はい、ミュージックスタート」
すげー緩い感じに始まりました。メンバーも戸惑ってる感じで、健くんと一緒でステージの階段に座ってた岡田さんは笑っちゃってしばらく立ち上がれてなかったです。

スタッフさんが「ツアー無事終了」っていう横断幕(?)を持って、バックステージ側に集まってて、それを見て坂本くんが「うちの自慢のスタッフです!」って言った後に、
健「スタッフー!スタッフー!!」
井「スタッフ違いだろ!」
ってやっていたのですが、健くんが言うとオカマバーみたいだった、声が

新曲をやる前でのもう1回コールのときに
岡「四方向から聞きたいよね」
井「と、言うと?」
岡「センターに行かない?」
健「焦らし上手だなー」

新曲を何の先入観もない状態で聞いてもらうっていうのもいいことだよね、と健くん。
長「レコーディングしてから歌ってないからね」
井「6月30日の9係より先に歌うわけですから、」
健「ただ歌うだけなんで振り付けとかないですけど」
客「えー!」
健「だってこれ歌うってみんなで決めたの昨日だからね」
井「歌番事情が厳しいときに」
健「フルコーラスで歌わせていただきますから」
坂「前振りが長い(笑)」
健「どうしてもふざけちゃうんだよね」
井「綺麗な曲なんだけどねー」

歌い終わって、
健「どーよ!
ドヤ顔してました

 

■RADIO MAGICの坂本くん

まず岡田さんが出てきて坂本くんを仰向けにさせて馬乗り、剛くんは蹴ったんだか何かしたのか気づいたら坂本くんが倒れていて。健くんはなかなか坂本くんに絡みにいかないなーと思っていたらふたりで色々しゃべってて、最後の『繋がるミュージック』のときに馬乗りになって拳上げてました(格闘技みたい)
坂本くんは最後に頬をおさえてました。

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おつかれさまでした。こんな感じで長くなります。

遡っていけたらと思ってます。