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肩凝りが治らない

特にタメになることはなにひとつ

【V6】2010.05.01 昼「READY?」【MCレポ】

こんにちは。

ツアーに続いて新曲も発表されましたね。5月8日発売だそうで。

特典のポスターとか今回はSHOP盤もあるとかでもうある程度まとまったのかな?ポスターの件については写真はどうなんだとか結構TLで錯綜していたので、そこについては情報は落ち着いたんですかね?どうなんでしょう。

わたしとしてはSHOP盤を含めて4形態予約しましたが、ポスターについては今のところノータッチ。だってもらっても貼る場所無いんだもん、っていう。アニメのポスターを貼りすぎてる自分が悪いです(笑)

やっと20周年のお知らせが出てきた感じですね。スタッフメモによるとツアー発表と新曲発表でまだ山の1合目といったところらしいので、ということはもう4月ですよ。デビュー日までの7ヶ月とかにだいぶ色んな事詰め込まれるんですかね。でしょうね。ついていけるだけの体力と財力を蓄えておきます。がんばる。

ツアーどうなんですかね。3公演でも入れればいい方かな、とか思っている今日この頃です。それだけファン増えてるだろうなっていう実感がなんとなくあります。(でも大きい会場でやることは誰も望んでないんですよね。)(だからVクラ好きだぜ!)

 

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■あいさつ

井「ステーキばっかりだとみんなもお腹いっぱいになっちゃうから、箸休めだと思って(笑)」
長「薄味は飽きないですからねー」
井「煮物とかどんどん食べれるもんねぇ」
っていうのを延々とやっていました。

■MC

恒例の汗かいてるー!?
Tシャツが売ってますから!
奇遇ですね!
っていうジャパネット的な紹介があってから、

井「そりゃリーダーも振り間違えますよ。最後のところでこういったからね。間奏踊りだしちゃって」
長「こう並んでて間違えたら普通こっち見るじゃない。それがあっち見たからね」
井「誰もいないのに(笑)」
坂「振り確認してきてもいい?」←そして本当に振り確認なのかステージ裏にはけるリーダー

井「どうすんのかなーと思ってみてたらその後何もなかったようにこっちに持ってきてて」←2カウント目くらいから振りを修正した、と!


井「帰ってこねーなリーダー。ほんとに振り確認してんじゃねぇの」

坂「すぽーんと抜けるんだよね」←ふらっと戻ってくる人
健「でも、振りとか間違えた時のメンバーってすごい面白いよね」
井「それはお前以外の5人が思ってることだよ。前にさー気づいたら向こうの方でひとりだけ手振ってたことあったよな」
健「間奏で戻って踊るの忘れてて、手振ってたら俺以外の5人が踊ってたっていうのはあったよね」

■翔さん

チェックの長袖シャツ+オレンジのTシャツ+ジーンズで来てました(^^)

井「今日ちょっと俺の友達が来てるんだけど」
 「俺の友達のSSが…さっきそこで見かけたけど」
健「SS俺もさっき会ったよ」
井「本気がいっぱいのときもあそこでヘイ!って一緒にやってくれて」
健「見たら膝んとこテンテケやってたもん」←グーで膝叩いてリズムとってた。後から見たらほんとにやっててノリノリでした(^^)
井「SS分からないの?」←半信半疑でした皆。だってSSっつったら櫻井翔しか思いつかないじゃない
健「ほんとにSS知らないの?乗り遅れてるよ!」←これで、やっぱり!って確信した感じ

井「嵐の櫻井翔くんです!」

キャーってなった後に翔さん映ったらオープニングの3D映像の眼鏡かけてて会場爆笑(笑)

井「いつまでかけてんの。ちょっと遠くに見えるだけだよ」

で、花道を走ってセンターステージまで行ったんですが走り方が変なの(笑)ネジ回して動く人形みたいな。

健「走り方変だよ!」
井「嵐なのに走り方コミカルになってるよ!」

井「どうしたの?」
翔さんがモジモジしてたので
翔「いやビデオ撮りだから僕はそろそろ邪魔かなぁって……」
井「まだいてよ!」
坂「いてよお願いだから!売り上げ上がるかもしれないじゃん」
井「うわー」
健「やらしいよ!」
坂「売り上げとは言わない。でも嵐ファンの人も買ってくれるかもしれないじゃない」
井「いいんだよ、ラップを2,3かましてもらっても」
翔「いや、いいですよ」
井「そもそもラップが2,3って変か(しみじみ)」←変なところはそこじゃなーい!!

井「忙しいのに来てくれてありがとね~この前、健と会ったんでしょ?」
翔「そうなんですよ」
健「他の人のライブに行ったら櫻井もいて」
翔「ちょうどV6もやってるって言うんで」
井「脅されたの?」
健「脅してないよ!」
井「お前来なかったら分かってんだろうな?」
健「だから脅してないって!」

坂「新番組始まったよね」
翔「ほんとに誰がくるか聞かされてないんですよ。僕あーゆーの苦手で…だからヤなんです」
井「櫻井も今や嵐のリーダーとしてね、」←完璧なフォロー
翔「違います。大野です(笑)」
長「じゃんけんで決まったんだよね」
井「あの人リーダーなの!あの人さぁ、変なメールしか送ってこないのよ。魚の写真ついたやつ」
岡「好きだからね」
井「こんなの釣れました!って聞いてもないのに(笑)」

また翔さんがモジモジ(笑)
今度はどうした!
井「なに?どうした?」
翔「いや、overで泣きそうになっちゃって」←ちょっと潤んでた
井「今回シングル多いから俺と健とか昔の振り確認するのにMステ見たりしたのよ。そしたら大体お前映ってるの」
健「そうなんだよ」
井「あ、また櫻井だ」
健「こんなちっちゃかったのにね~」
井「まだ踊れたりするんでしょ」
翔「TAKE ME HIGHERとかこうでしたよ」←普通に難なく踊れてた!

坂「どうしてそんなに爽やかなの?」
翔「そんなことないですよ!今、テッカテカになってると思うんですけど」
健「同じテカテカでもさーテカテカの質が違うよね」
井「坂本くんはねぇ、みのさん寄りなんだよ(笑)」
健「だから黒光りなんだよ!櫻井はツルツルだけど、坂本くんはテカテカ(笑)」

井「結構コンサート来てくれるよね」
翔「そうですね」
井「なんで?」
翔「だって…超楽しいんですもん」←ほんとに楽しそうだったから嬉しい(^^)

坂「俺も嵐に入りたい…!」←\(^o^)/
健「もう遅いよ(笑)」
ツッコミが速かった

井「まっすーも2日前に来てくれてね~毎年来てくれるからお前もV6入っちゃえばって言ったんだけどね~」
坂「櫻井もV6入っちゃえばいいのに」
井「そんな、EXILEじゃないんだから(笑)どんどん増えてくみたいな」

■サインボール

メンバーそれぞれどういう風にして投げているか、というのを聞いてみることに。
井「前に俺、サインボール投げたら返ってきたことあったよ」←!?
 「手だしてたからその子に向かってはーい、って投げたのね。山なりで。そしたらその子が取ったんだけど、返されたの。あれはなんなんだろう」
健「それでまたその子に投げたの?」
井「ううん。違うところに投げたんだけど、あれはどういうことだったんだろう」
剛「案外、『いらないよ!』ってことかもしんないよ(笑)」
健「すごい心に余裕のある人じゃない。私はいいんで誰か他の人に上げてください、ってことだったのかもよ」
井「そうなのかなぁ~」
 「あの瞬間、通じ合えた感じがありましたよ」←

井「当たっても怪我しないようにゴムボール使ってるんですよね。リーダーはどうしてる?」
坂「なるべく遠くにっていうのと、後は他のメンバーが投げてないところに投げるかな。あっち投げたから俺はこっちにしようとか」
井「へぇ~ちゃんと考えてるんだね」

井「長野くんサインボール書くの遅いよね(笑)今日も10分前くらいに慌てて書いたでしょ」
長「忘れちゃうんだよね」
井「テーブルにずーっと長野くんのボールが残っててさー何で忘れるの?みんな目の前で書いてるじゃない」
長「書いてるなぁ、って思って違うことしよう、って」
井「違うことしようってなっちゃうんだ(笑)」

井「剛は?」
剛「俺もなるべく遠くにっていうのと、あとはこの形ね(笑)」←色紙を飛ばした後の形が美しいかどうか
健「フィニッシュの形がね、」
剛「あんまり遠くに飛ばそうとしても戻ってくるときがあるんだよね」
井「通路とかに落ちるとなんとも言えない気まずさがあるよね(笑)」

井「カミセンのコンサートとか行くとつい手伸ばしたくなっちゃうんだよね」←サインボールを取りたくなる、と!
「たぶん欲しいって言ったらくれるんだけど、」
剛「?」
井「サインボール。欲しいって言ったらくれると思うんだけど、」
剛「あげないよ?」
井「くれないの?」
剛「そんな、あげないよ(笑)」
井「もらえないんだ(笑)」
 「日付も入ってるからね、この日に行ってたのって言えますからね」

長「俺、昔カミセンのコンサートで飛んできたTシャツ取っちゃったことがあったよ」
健「いつ?」
長「なんかねーキャノン砲みたいなの使ってたとき」
健「あー」
長「後ろの子たちにあげちゃったんだけどね」
井「なんで!もったいない」
長「もったいない?(笑)」
井「そうだよ~だってなかなかくれないみたいですよ」
剛「そうだよ(笑)」
長「でもちょうだいちょうだい言われたからさー」
井「着ちゃえば良かったじゃん(笑)」

井「健は?」
健「俺もなるべく遠くにっていうのと。特に好きなのは、こっちに投げる振りして振り返って向こうに投げるっていうのね(笑)こっちの子たちが『あ~……』ってなるのが好きなんだよね(笑)」
岡「ドSだなぁ…」
井「トリプルSだな」
長「ドドSだね」
井「ドドSってなんだよ(笑)それが楽しいんだ?」
健「うん(笑)あ~…ってなってるときの皆が可愛いんだよね」

健「お前最近あれやらないじゃん。蹴って飛ばすやつ」←剛くんに向かって
剛「やらないねー」
井「そんなことやってたの?」
健「カミコンとかでやってたんだよ。すげー遠くまで飛ぶの」
井「へぇ~そんなことできるんだぁ」
健「あの男はできるんだよ!」←何故か自慢げな三宅
 「失敗したらかっこ悪いけどあいつはできるんだよ!」←すげーキラキラした目で言ってた
井「後でサインボール投げるときにやってくれると、」
健「あれはお前にしかできない技だぜ」
剛「そうだな」
剛健のやり取りはやっぱりなんかどこか不思議。6人でいるんだけど2人で話し始めたらあまり周りは関係なくなるというか。
で、実際「愛なんだ」で出てきたときに勢いよく蹴り上げたはいいけどスカって剛くんはそのままの勢いでステーンと転んでました。
健くんは階段登ってる最中だったから見てなくて、多分目撃したのが岡田さんだけ(笑)彼は一瞬助けに行こうとしていました。たぶん倒れてたのを起こしてあげようとしたんだと思うんだけど、剛くんの立ち直りがそれ以上に早かった(笑)

自分であれだけ剛くんのこと煽っておいていざとなったら見ない三宅健さすがだし期待に応えようとする剛くんかっこいいし、なんだろう剛健って素敵ですよね(ボキャブラリー貧乏)


井「あぁ、岡田に聞くの忘れてたよ。岡田は?サインボールどこに投げるとかある?」
岡「あれってゴムボールだから当たってもそんなに痛くないと思うんだけど・・・色紙も角折ってあるでしょ。あれもこう投げたときに刺さったりすると危ないからなんだけど(笑)」←色紙を縦に本気で投げるような動作をしていました(笑)折ってあるところでそんなに本気でこられたら刺さらなくても怪我するよ!

岡「昨日SPのアクションチームが見にきてて、アクションチームだから思いっきりボール投げてやろうと思って投げたら、その前の子に当たって(笑)」←しかもデコに!!
井「その子どうしたの(笑)」
岡「もう、『いったーい!』ってこんな漫画みたいに(笑)」←真剣白刃取り!みたいな感じでものの見事に失敗するようなポーズ(笑)
井「うわ、ひでー!」
岡「アクションチームに投げるつもりだったんだよ。アクションチームだから大丈夫だろう、と思っておもいっきり投げたらいったーい!っつって前の子に当たっちゃったんだよ」
井「それでどうしたの?」
岡「ごめん、って謝った」
井「いきなりその子もびっくりするよね。私にいったいなんの恨みがあるのーって」
岡「だから全力で投げない方がいいよ」←あんまり全力で投げる人見たことないよ
井「その子はボールは取れたの?」
岡「ううん。そのまま違うところに転がってった(笑)」
井「じゃあボールが当たっただけじゃん(笑)」

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